心理療法・催眠療法・カウンセリング:あなたの心を軽くする方法あります![調布市・府中・三鷹・吉祥寺・世田谷・稲城]

menu

催眠療法(ヒプノセラピー)のセラピールーム菜の花[調布市]

永井道子

kaotya1.jpg

  • ITTO認定 ヒプノセラピスト
  • IHF認定 ヒプノセラピスト
  • NLPトレーナー
  • メンタルケアコーチ
  • バッチフラワーレメディ・プラクティショナー
  • 日本医療催眠学会会員

プロフィール

千葉大薬学部を卒業後、製薬研究所に勤務。新薬の開発に携わる。結婚・出産後も仕事を続けたが、体力の限界を感じて退職。その後3人の子育てをしながら、PTAや、統合失調症やうつの方々の支援活動に参加。忙しい毎日を過ごす。

もともと虚弱体質だったため、下の子が小学校に上がる頃から体調を崩す日が続き、毎月のように抗生物質や消炎剤を服用していた所、肝臓に負担がかかってしまい、薬を使うのをやめる。その後漢方、アロマテラピー、鍼灸などの代替医療やヨガで、少しずつ体調が回復。その頃にバッチフラワーレメディに出会い、心の持ち方が病気を作る事を知って、心の仕組みにとても興味を持つようになる。

バッチフラワーレメディ・プラクティショナーの資格を取り、さらに問題解決セラピスト養成講座を受講、自分の中のストレスが消えて行くに従って、自身の健康も次第に回復。その体験から、薬学では扱わなかった心と体の関係や無意識の力に、ますます引かれて行く。さらに退行催眠、前世療法、フォーカシング、プロセスワーク、コーチング、ゲシュタルト療法、セラピューティックタッチ、ソマティックヒーリングなどを学びながら、2006年にセラピールームを開設する。

その後も催眠の技法やNLP、神経生理学などの学びを続け、現在は催眠療法とNLPを中心に、お一人お一人に合わせた、効果的で早いセラピーをご提供中(毎年延べ250名にご来室頂く)。お客様からの質問にも丁寧な説明を心がけ、とても分かりやすいとの声を頂いている。
個人セラピーの他に、2009年から「NLPプラクティショナーコース」「NLP体験会」、2012年からは「催眠療法講座」を開催している。

好きな言葉

・無意識は、100%あなたの味方です。
家族 : 主人、子供3人、メダカ5匹、
好きな事 : 音楽を聴くこと。おいしいものを食べること。ボーっと景色を眺める事。

【お問い合わせ】
お気軽にお問合せ下さい
Mail:info@nanohanaroom.jp
電話:090-1738-7527

【所在地】
東京都調布市小島町1-15-3
メゾンシェーヌ103号室
京王線調布駅から徒歩3分

【開室日・時間】
午前10:00~午後9:00
(土日祭日も開室しています)